キャンペーン

DAIKIN 空気清浄機 エディオンオリジナルモデル

POINT 1

POINT 1

花粉に強い

"ストリーマ"空気清浄機だから

空気中にただよう花粉をしっかり除去。

花粉に強い

"ストリーマ"空気清浄機だから

空気中にただよう花粉をしっかり除去。

ストリーマで、花粉の芯を分解※1

ストリーマで、花粉の芯を分解※1

空気中に侵入した花粉はとっても強力

空気中に侵入した花粉はとっても強力

花粉は、山から移動する時に排ガスやPM2.5などが付着し、よりアレル物質として影響が大きい「アジュバント花粉」になります。

花粉は、山から移動する時に排ガスやPM2.5などが付着し、よりアレル物質として影響が大きい「アジュバント花粉」になります。

ストリーマで空気清浄機で、3つ同時に対策

ストリーマで空気清浄機で、3つ同時に対策

POINT 2

POINT 2

3方向パワフル吸引

センサーがPM2.5×ホコリ×ニオイを

トリプル検知してすばやくパワフル吸引。

3方向パワフル吸引

センサーがPM2.5×ホコリ×ニオイを

トリプル検知してすばやくパワフル吸引。

POINT 3

POINT 3

加湿機能

空気の清浄と同じくらい大事な加湿。

たっぷり&清潔に空間を潤します。

加湿機能

空気の清浄と同じくらい大事な加湿。

たっぷり&清潔に空間を潤します。

"たっぷり"加湿

"たっぷり"加湿

加湿量650mL/時※9のたっぷり加湿。なのに、加湿しても清浄能力が低下しません。

加湿量650mL/時※9のたっぷり加湿。なのに、加湿しても清浄能力が低下しません。

"清潔"加湿

"清潔"加湿

加湿フィルターをストリーマーで除菌※11し、加湿する水の細菌を抑制します。※12

加湿フィルターをストリーマーで除菌※11し、加湿する水の細菌を抑制します。※12

使いやすい加湿モード

使いやすい加湿モード

■のど・はだ運転
お部屋を高めの湿度で自動キープ。

■選べる3段階加湿
高め・標準・ひかえめの3段階から選べる便利な加湿設定。

■のど・はだ運転
お部屋を高めの湿度で自動キープ。

■選べる3段階加湿
高め・標準・ひかえめの3段階から選べる便利な加湿設定。

高め標準ひかえめ
60%50%40%

目標湿度は目安です。

目標湿度は目安です。

POINT 4

POINT 4

エディオンオリジナル機能

お客様のあったらいいなをエディオンが考えて

オリジナル機能として追加しました。

エディオンオリジナル機能

お客様のあったらいいなをエディオンが考えて

オリジナル機能として追加しました。

ターボ自動運転エディオンオリジナル機能

ターボ自動運転エディオンオリジナル機能

ナイトモードエディオンオリジナル機能

ナイトモードエディオンオリジナル機能

3段階の風量と本体表示部のランプの明るさを自動で抑えて調節します。

3段階の風量と本体表示部のランプの明るさを自動で抑えて調節します。

防汚フロントパネルエディオンオリジナル機能

防汚フロントパネルエディオンオリジナル機能

汚れがつきにくい防汚フロントパネルを採用。

汚れがつきにくい防汚フロントパネルを採用。

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  • ※1:試験機関:暮らしの科学研究所株式会社 試験番号:LSRL-43020-9A25 試験方法:空気清浄機の集塵フィルターにアレル物質を接種した試験片を貼付し、22m²(約6畳)の試験空間で運転。ELISA法で測定。試験対象:スギ花粉抗原Cryj2 試験結果:1週間後に47%低減 試験機:MCK70VE6と同等機種(MCK70T)で実施。
  • ※2:約8畳試験空間での約30分後の効果。実際の使用空間での試験効果ではありません。ご使用状況により効果は異なります。
  • ※3:1m²ボックスに空気清浄機および排ガス由来のVOCとしてアセトアルデヒドを投入し、空気清浄機を運転。アセトアルデヒド濃度変化を測定(フィルター吸着分は差し引いた分解量のみ試算)。試験結果:ストリーマを照射していない場合と比較して、9時間後にアセトアルデヒド濃度の低減を確認。(メーカー評価)試験機:MCK70VE6と同等機種(MCK70U)で実施。
  • ※4: 試験方法:日本電機工業会規格JEM1467 判定基準:0.1~2.5㎛の微小粒子状物質を32m²(約8畳)の密閉空間で99%除去する時間が90分以内であること。(32m²(約8畳)の試験空間に換算した値です)
  • ※5:ダイキンは「プラズマイオン」の安全性を確認済み。【皮膚・眼・呼吸器への影響に関する安全性】試験機関:㈱生活科学研究所 試験名称:反復投与毒性試験 試験番号:12-ⅡA2-0401
  • ※6:12m²ボックスに空気清浄機および臭気成分としてアセトアルデヒドを投入し、空気清浄機を運転。アセトアルデヒド濃度変化を測定(フィルター吸着量は差し引いて分解量のみ試算)(メーカー評価)試験機:MCK70VE6と同等機種(MCK70U)で実施。)
  • ※7:<試験条件>約8畳の部屋で実機から70cmの位置でタバコ1本の粉塵を発生させ、センサー検知スピード(センサーLEDが橙もしくは赤になるまでの時間)を比較。MCK70VE6と同等機種2014年MCK70R(約31秒)とメーカー従来機2013年MCK70P(約50秒)との比較。
  • ※8:酸化分解力による比較。実際に高温になるわけではありません。
  • ※9:JEM 1426(電気加湿器)による室温20℃湿度30%でターボ運転した時の加湿能力。
  • ※10: 日本電機工業会規格JEM1467に基づく試験方法により算出。
  • ※11:(加湿フィルターの除菌)加湿フィルターで捕獲したものに効果を発揮します。試験機関:(一財)日本食品分析センター 試験番号:第1504489002-0101号 試験方法:空気清浄機に搭載した加湿フィルター上流側に菌液を接種した試験片を貼付し、25m²(約6畳)の密閉した試験空間で運転。5時間後の生菌数を測定。対象部分:加湿フィルター 試験結果:約5時間で99%以上抑制。 試験機:MCK70VE6と同等機種(MCK70S)で実施(ターボ運転)。
  • ※12:(水トレーの菌抑制)測定方式:除菌効果試験 試験機関:(一財)日本食品分析センター 試験番号:第12048582001-01号 試験方法:日本電機工業会 自主基準(HD-133)の性能評価試験にて実施。試験対象:加湿用水内のカビ・細菌。試験結果:24時間で99%以上抑制。試験機:MCK70VE6と同等機種(MCK70N)で実施(ターボ運転)。
  • ※イラスト・写真はすべてイメージです。