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パソコンで変わる、子供の学習 ― いまなぜ小・中学生からマイパソコンが必要なのか?―

WDLC(ウィンドウズ デジタルライフスタイル コンソーシアム)
情報機器や情報サービスに関して業界を越えた連携によって、新たなデジタルライフスタイルの提案を目指すことを目的とし、マイクロソフト株式会社を中心に113社が加盟する団体です。(2017年2月2日現在)

WDLC(ウィンドウズ デジタルライフスタイル コンソーシアム)
情報機器や情報サービスに関して業界を越えた連携によって、新たなデジタルライフスタイルの提案を目指すことを目的とし、マイクロソフト株式会社を中心に113社が加盟する団体です。(2017年2月2日現在)

「子どものこころが穏やかに育つ魔法の育児法」のタイトルで40,000人以上、Facebook公式ページには20,000人以上の読者を持つ、京都在住アメーバオフィシャルママブロガー。

「子育てを大変だと感じる本当の理由」「夜泣きするきみへ」「ママの毎日」などの記事が爆発的な人気となり、シェアがネット上で120万を超えるなど、その等身大の育児観は圧倒的な共感を呼ぶことに。各種キュレーションサイトの2015年上半期アクセス数ランキングにおいて、ブログ記事が殿堂入りを果たす。

ブログを通じてつながったママ達へのアドバイスが話題となり、各方面への講演会出演依頼が続出。2017年4月現在、6歳の娘、4歳、2歳の息子を育てながら、講演活動、育児雑誌や育児サイトなどへの記事連載など幅広く活動している。

著書に『おだやかママの幸せ子育て法』(シリーズ2冊)、『不安なあなたがゆっくりラクになるメッセージ』(すべて主婦の友社刊)。

2020年からプログラミングが小中学校で必須科目になるなど、知らなかったことばかりで本当に驚きました。
子どもにパソコンを与えるのは心配な部分もあったのですが、安心して使える「ファミリー機能」などがあるというのは聞けてよかったです。
実際に娘も撮影現場でパソコンを触らせてもらったのですが、飲み込みの早さに驚かされました。
大人が思う以上に多くの可能性を子どもたちは秘めていますし、スポンジのように様々なことをあっという間に吸収するので、小さなうちから多くの刺激を受けて自分の熱中できるものを見つけてもらえたらそれはとても素敵なことだと思います。

  • タイピング
  • モニター上で文章を読む力
  • 画面を操作する力
  • 複数の情報を処理していく力


文章や音楽、美術など、つくっていく過程では、やり直す『編集』という試行錯誤のプロセスが不可欠。
PCを使って簡単に「編集」することで、自分の考えをわかりやすく伝える「コミュニケーション能力」を鍛える練習ができます。

自分が何度も文章などを書くことで、書き手が何を言いたいのかも理解できるようになるため、他人が書いた文章もきちんと読み取れるようになる練習ができます。

2020年から学校教育に求められている、
「思考力・判断力・表現力」を鍛えるためにも、
子供に幼いころからパソコンと触れさせることが大切です。

「楽しもうOffice」から無料でダウンロードできるテンプレートを活用すれば画像やテキストを変更するだけで簡単に資料や作品が完成します。
パソコンを使ってお子様の「つくる力」を育みます。

お子様のレベルにあったテンプレートがたくさん用意されています!!

小学生向け学習テンプレート


中学生向け学習テンプレート